HELATH株式会社

検索にも、生成AIにも、
読まれるサイトへ。

何を直すべきかは診断で分かります。分からないのは、誰がいつ手を動かすか。 構造化データの実装から表示速度、サイトへのAI組み込みまで引き受けます。

AIOプラスワンの診断結果画面。総合点、観点ごとの内訳、到達可能なスコアが表示されている

診断で終わると、サイトは変わりません

やるべきことの一覧は、それ自体では成果になりません。手を動かすところまでを設計します。

✕ ツールを回しただけの場合

  • 直すべき項目は分かるが、直す手がない
  • 担当者によって優先順位の判断が変わる
  • 制作会社に投げても、意図が伝わらない
  • サイトを更新するたび、また同じ状態に戻る

✓ HELATHに任せた場合

  • 診断で出た項目を、そのまま開発として進める
  • 着手順と判断基準を、根拠つきで決める
  • 実装後に再診断して、点数で効果を確認する
  • 更新のたびに確認できる手順を社内に残す

できること

Webサイトの改修だけでなく、サイトそのものにAIを組み込むところまで対応します。

実装まで引き受ける

診断で出た項目を、開発案件としてそのまま進めます。

  • 構造化データ(JSON-LD)の設計と実装
  • 表示速度の改善(LCP・CLS・TBT)
  • テンプレート・見出し構造の修正
  • クロール制御とサイトマップの整備
業務システムの受託開発

社内で回せるようにする

外注し続けなくて済む状態を目標にします。

  • 更新時に確認する項目と手順の整備
  • 制作会社への依頼内容の言語化
  • 定期診断と、数値での効果確認
  • 担当者向けの説明と引き継ぎ
AI活用・DXの伴走支援

サイトにAIを組み込む

読まれる状態にした先で、サイトの機能そのものを変えます。

  • 問い合わせ対応のAIチャットボット化
  • サイト内検索の自然言語対応
  • 自社データを参照する回答の実装
  • 営業ターゲットの抽出と連携
SHIRITAI / URITAI

進め方

現状の把握から始めます。いきなり見積もりを出すことはしません。

01

現状を測る

無料診断ツール「AIOプラスワン」で、サイトの状態を131項目で実測します。ここまではご自身だけで完結します。結果のURLをそのままお送りください。

02

読み方をすり合わせる

出た項目のうち、御社にとって効くものと後回しでよいものを切り分けます。事業の状況によって優先順位は変わるため、点数の高い順とは限りません。

03

範囲と体制を決める

実装を任せる範囲、社内で持つ範囲、制作会社に依頼する範囲を分けます。ここで初めて費用と期間をお出しします。

04

実装し、測り直す

改修後に同じ診断を回して、点数の変化で効果を確認します。改善が数字で追えるため、次に何をするかの判断も続けられます。

まず、自社サイトの状態を見てください

診断ツール「AIOプラスワン」は無料で、登録も不要です。URLを入れると、実際にブラウザで描画して131項目を実測します。 相談の前に結果を見ておくと、話が具体的になります。

無料で診断する →

よくある質問

Q制作会社に頼んでいるサイトでも相談できますか。

できます。実装をこちらで行う場合と、制作会社への依頼内容を整理してお渡しする場合があります。既存の体制を置き換える前提ではありません。

Q診断の点数が上がれば、検索順位は上がりますか。

保証はできません。Googleは評価の重み付けを公開しておらず、生成AIがどの記述を引用するかも各社が明らかにしていません。診断は、公開されている基準に照らして機械的に確認できる範囲を点数化したものです。改善の優先順位を決めるための道具としてお考えください。

Qどのくらいの期間がかかりますか。

内容によります。構造化データの実装やcanonicalの設定は数日規模、表示速度の改善やテンプレートの作り直しは数週間規模です。診断結果を見たうえでお答えします。

QAIチャットボットの導入だけでも相談できますか。

できます。自社プロダクトのSHIRITAIをはじめ、問い合わせ対応やサイト内検索のAI化を単体でも承ります。

Q費用はどのくらいですか。

範囲によって変わるため、一律の金額は掲げていません。現状と目的をうかがったうえでお見積もりします。

\ 診断結果のURLを添えてお送りください /

どこから手をつけるか、
一緒に決めましょう

結果の読み方から実装の進め方まで、HELATH株式会社がご相談を承ります。

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